LAGDIA WEB SITE

今日はピアスについて調べてみました。

しらべぇ編集部が、全国20~60代の男・女1,363名を対象に実施した調査では、「ピアスを開けている」と回答したのは全体の19.3%とのこと。

えっ!少ない!!と思たのですが「男・女1,363名」なんですね...
男女別に統計を取ると男性はわずか6.5%なのに対し女性は32.1%となります、なぜ男性まで対象にしたのか判りませんが割合的には納得できる調査データだと感じます。

女性の年代別では、

20代 30代 40代 50代 60代
25.2% 40.7% 35.6% 33.8% 25.0%

となり、次に「職業別ピアス率」

学生 会社員 公務員 アルバイト
25.6% 36.0% 16.7% 12.5%

と予想通りの結果となりました。
要するに、オシャレ意識があり人と会う機会が多い人の割合が高くなっているという事です。

是非、当記事をお読み頂いたオシャレ意識MAXの皆様に、ぜひ只今急ぎ準備中のラボグロウンダイヤモンドを使ったピアスを。
同じご予算で、ローランクのナチュラル(天然)ダイヤモンドで妥協するか、キレイで大きく一切の妥協をしていないラボグロウンダイヤモンドを選択するかお決めいただくのはお客様です。

LAGDIAのラボグロウンダイヤモンドを使ったピアスは、PT(プラチナ・白金)仕様。
PTは、とても安定した金属。ほぼ金属アレルギーを起こさないと言われています。

余談になりますが、銀はPTに比べると安定していない金属の代表格で大切に保管している状態でも空気中の不純物と反応しゆっくりと化学変化を起こしてます。
銀(原子番号47/元素記号 Ag)そのものでアレルギー反応を起こす割合は少なくシルバーアクセサリーとして広く販売されていますが、身に着けている間に汗や水、化粧品、石鹸などが銀と触れて化学反応が起こってしまい生成された不純物によりアレルギー反応を起こす事は少なくありません。

映画やドラマでご存知の方も多いと思いますますが、その昔ヨーロッパの貴族たちに好んで使われた銀食器は見た目の華やかさや私財としての価値でなく、このすぐ化学反応を起こす性質が「生き抜く為の実用品」として必須だったからこそ愛用されたと言われています。
毒入りステーキやスープに触れたら一瞬で銀食器が変色します。(昔の毒「ヒ素」などは特に)

余談が長くなりましたが、LAGDIAのラボグロウンダイヤモンドを使ったピアスはPT製品。
多くのお客様に、安心して、永く、お使い頂けます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です