LAGDIA WEB SITE

運営日記号外:今日は母の日・こどもの日

ベビーリングについて。

今年の母の日、こどもの日には、LAGDIAがお届けする、ラボグロウンダイヤモンドを使ったベビーリングをご検討下さい。
ラボグロウンダイヤモンドと地中で育ったダイヤモンドダイヤモンドの違いのひとつが、生まれたばかりのダイヤモンドかどうか。

ご存知の通り、ラボグロウンダイヤモンドは生まれたて。
生まれたばかりの赤ちゃんのプレゼントに、まさにぴったり。

赤ちゃんと同い年のダイヤモンドが、赤ちゃんの一生を末永く見守ってくれること間違いありません。

私には、二人の子供がおります。
長く宝飾業界に従事する私は、我が子の「お食い初め」にダイヤモンドを噛ませました。
その効果かどうかはわかりませんが、成長した二人は歯並びばっちり歯医者に通った事もほとんどありません。

LAGDIAがお届けする赤ちゃんと同い年のラボグロウンダイヤモンドのベビーリングは、金属表面に付着した不純化合物によるアレルギー疾患が発生しやすいシルバー(銀)ではなく、耐酸性、耐腐食性に優れるプラチナ(白金原子番号78 元素記号Pt)にて製作しています。
お子様でも安心して「お噛み」頂けます。

ベビーリングを贈る風習について。

16世紀のヨーロッパから始まったとされる「銀のスプーン」のお話しと関連があり。
「Being born with a silverspoon on his/her mouth」
「銀のスプーンをくわえて生まれた子供は幸せになる」「一生食べ物には困らない」
その銀のスプーンを贈ることから転じて、赤ちゃんが身につけることが出来るベビーリングに繋がったとの事。

赤ちゃんが小さいうちは、お母さんが代わりにペンダントとして身につける。
七五三のお祝いを経て、ご成人に。
お子様も同い年のラボグロウンダイヤモンド。
ベビーリングとしてプレゼント頂ければ、ご家族もきっとお喜びになるでしょう。

ダイヤモンドの輝きは永久です。
お子様とともに、一生輝き続けることでしょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です