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LAGDIAラボグロウンダイヤモンドピアスについて。

ピアスは和製英語と言う事を聞いた方は多いかと思います、英語圏で「pierce」と言うと「穴を開ける」や「突き刺す」を指す動詞になります、ただこの単語エレガントなシーンで耳にする事は少なく勇ましかったり暴力的なシーンに多く使わる傾向が強く人名として使われる時は男性名となります、誰が・何を見て “ピアス” なんて雄々しい単語を女性の装飾具にチョイスしたのか興味をそそります。

LAGDIAがお届けするラボグロウンダイヤモンドを使った商品、本日はピアスについてお話いたします。
ポストの太さは、全ての方に安心してお使い頂ける直径0.65㎜を採用しています。
繰り返しのご説明になりますが、使用する地金は金属アレルギーの発生を極めて低く抑える事ができるPT900品質です。
ピアスの使用を始めたばかりのお客様に、ファーストピアス※としてお勧めの商品です。

ピアスを耳に固定するキャッチ部品はソフトなシリコン製が付属します、一般的なポスト径ですからお客様がご使用されているピアスのキャッチ部品を流用していただく事も可能ですし、他社さんのキャッチ部品を流用いただく事も可能かと思われます、ただしキャッチ部品には対応するポスト太さ・直径がありますのでご確認の上ご使用下さい。

当店のピアスシリーズはラボグロウンダイヤモンドの輝きを邪魔しない、シンプルでさり気なくつけていることを忘れてしまうピアスです。
きちんと装着いただければ勝手に緩む事は殆どありませんが、マスクの取り外しや耳全体を触ったり耳たぶが動くようなしぐさの後は確認される事をお勧めします。

※ファーストピアス。
耳に穴をあける為に使用する医療用の先が針になっている医療用ピアスを「ファーストピアス」言う場合もありますが、一般的にはピアス穴が安定し医療用ピアスを外した後に初めて装着するピアスが「ファーストピアス」と呼ばれています、当然ですが当店の製品でピアス穴を開ける事は出来ません。
ピアスホールがしっかりと出来上がるまでには個人差があり、季節によって化膿等のトラブルになる場合もございます、医療用ピアスは硬さを得るためにサージカルステンレスやメッキ処理された物も多く金やプラチナなどの貴金属と違い使用期限を過ぎてご使用された場合、腐食等の化学変化が起こる場合もあります十分にご注意の上ご使用ください。

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